【キャンプで餃子】グリドルなら上手に焼ける!ビールがすすむキャンプ飯!

こんにちは!@YouCampゆうこです。

キャンプでもグリドル系の加工がしてあるフライパンなら、失敗なくパリッとジューシーに焼くことができます。餃子は自宅で事前にたねを作れば、あとはキャンプ場で包んで焼くだけ!後片付けもラクチンで、ビールが止まらない1品です!

餃子の材料 (普通サイズ30~35個)

  • 豚ひき肉 … 125g
  • キャベツまたは白菜 …肉よりちょい多め(お好みで)
  • ニラ … 1束の3分の1

〈調味料〉

  • 醤油 … 大さじ1
  • 酒 … 大さじ1
  • おろしにんにく … チューブで1㎝分
  • オイスターソース… 小さじ1
  • 砂糖 … 小さじ1~2
  • 塩 … 小さじ1/3
  • こしょう … 少々

具は事前に作る

豚ひき肉に、調味料を入れて粘りが出るまでこねて、みじん切りの野菜を入れて混ぜます。

キャベツや白菜は塩で揉んで水気を切るのがポイントです。

ゆうこ

餃子のタレを持っていかなくても良いように、オイスターソースを入れる事で、そのままでも美味しい餃子に仕上がります♪

キャンプ場で具を包む

事前に包むと皮がべちゃっとなるので、現地で皮に具を包む方が成功します。

あとはテフロン加工済みの鉄板(フライパン)で焼くだけ

油を引かすに並べ、水溶き片栗粉を回し入れ、蒸し焼きで完成!

フライパンはフタが付いてるモノがおすすめで、今回はJHQが販売しているオーバルグリドルポットリッドで作りました。

動画はコチラから⇊

ポイント

  • 具材は自宅で作ってキャンプ場で包む。
  • フライパンはテフロン加工(フタあり)を使う
  • 味濃い目にしたら、タレなどの余計な調味料が省けます!

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